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海外のゲーマーが選ぶ「2015年の最も素晴らしいゲーム、12選」…海外の反応

ゲーム情報サイトのKotakuが選んだ「2015年の最も素晴らしいゲーム、12選」です。アルファベット順。

 

『アサシン クリード シンジケート』

アサシン クリード シンジケート

 

『ハコボーイ!』



ハコボーイ

 

『Bloodborne』

Bloodborne

 

『Destiny: The Taken King』

Destiny: The Taken King

 

『ライフ イズ ストレンジ』



ライフ イズ ストレンジ

 

『メタルギアソリッドV』

メタルギアソリッドV

 

『ロケットリーグ』
『ロケットリーグ』(Rocket League)はラジコンを操作してサッカーを行う架空のスポーツを題材としたコンピュータゲーム。
SteamおよびPlayStation 4で有料配信されており、クロスプレイ(異なる機種間での対戦プレイ)も可能。

ロケットリーグ - Wikipedia

 

『スプラトゥーン』

スプラトゥーン

 

『スーパーマリオメーカー』

スーパーマリオメーカー

 

『Transformers: Devastation』

Transformers: Devastation

 

『Undertale』



 

『ウィッチャー3 ワイルドハント』

ウィッチャー3 ワイルドハント

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[ 2016/01/05 19:33 ] 日本の娯楽 | CM(2)

日本のクラシック映画でどれが一番好き?…海外の反応

Redditの日本板に立てられていた「日本のクラシック映画でどれが一番好き?」というスレッドをまとめました。

 

 

・日本のクラシック映画は怪獣映画と『人間の條件』しか知らないんだけど、他にいい映画ってどんなのがある?あと、『硫黄島からの手紙』みたいな、歴史を日本人の視点から描いた映画でオススメはある?

人間の條件

 

 

・『トラ・トラ・トラ!』は真珠湾攻撃を日本とアメリカの両方の視点から描いてるよ。

・『硫黄島からの手紙』と『父親たちの星条旗』みたいな感じ?


・それよりもっとドキュメンタリーっぽくて、歴史的にも正確だよ。資料を十分に考察して、両国の当時の動きを正確に捉えてる。


 

トラ・トラ・トラ!

 

 

・『座頭市』がオススメだよ。盲目のサムライが日本を放浪する映画で20作品くらいある。

 

 

・『用心棒』だな。黒澤明監督と三船敏郎のコンビで作った映画はたくさんあるけど、『用心棒』が一番面白い。

・僕も時代劇は大好き。最近はあまりないけど、昔の時代劇は名作が多いよね。特に黒澤明監督の時代劇は素晴らしい。『スター・ウォーズ』を作ったジョージ・ルーカスも影響を受けてる。


 

用心棒

 

[タグ] 映画
[ 2015/12/12 19:33 ] 日本の娯楽 | CM(1)

『ファイナルファンタジー7』リメイク版の最新映像が公開!…海外の反応

アメリカ、サンフランシスコで現地時間2015年12月5日、6日の2日間にわたって開催されているプレイステーションのイベント、「PlayStation Experience 2015」で『ファイナルファンタジー7』リメイク版の最新映像が公開。ファイナルファンタジーシリーズの名作として海外でも人気が高い同作のリメイクが発表された時から話題を集めていましたが、ついにそのプレイ動画が公開されました。

日本語ボイス版はこちら。



英語版はこちら。



クラウド・ストライフ

[タグ未指定]
[ 2015/12/06 22:33 ] 日本の娯楽 | CM(1)

実写映画版『テラフォーマーズ』の予告編がついに公開!…海外の反応

2013年の『このマンガがすごい!』オトコ編で1位になり、2014年にはアニメ化もされた大人気漫画、『テラフォーマーズ』の実写映画版が2016年に公開されます。その初の予告編が公開され、海外でも話題になっています。

『十三人の刺客』『ゼブラーマン』『ヤッターマン』など、海外にもファンが多い三池崇史監督と、キャストには伊藤英明、菊地凛子、小栗旬、山田孝之など豪華な顔ぶれ。

以下がその予告編ですが、ラスト10秒ほどの「コミカルな」シーンに違和感があると話題に。



 

実写映画版『テラフォーマーズ』は2016年4月29日に公開予定。

公式サイトはこちら。
火星のテラフォーミング用に放たれた結果、人型へ進化したゴキブリ「テラフォーマー」と、それを駆除するために特殊な手術を施された人間との戦いを描いたSF漫画。原作者の貴家悠は、当初は不良漫画を持ち込んだが、それを一読した編集者から「次は潜水艦か宇宙船か火星の漫画を描いてきて」と言われ、昔テレビ番組で見て覚えていた苔とゴキブリを用いた火星のテラフォーミング計画をSF漫画のアイデアとして選んだと言及している。

テラフォーマーズ - Wikipedia

テラフォーマーズ

[タグ] 映画
[ 2015/11/07 02:33 ] 日本の娯楽 | CM(6)

海外「笑わせるな」…『ファイナルファンタジー15』のキャラクターが全員黒服である理由…海外の反応

ファイナルファンタジーシリーズの最新作として国内外のファンから注目を集めている『ファイナルファンタジー15』ですが、主要キャラクターのビジュアルについて、「なぜみんな黒い服を着ているのか?」という質問に田畑端ディレクターが答えた内容が話題になっています。

『ファイナルファンタジー15』のフォーラムに投稿された質問に田畑端ディレクターは以下のように答えました。
主人公パーティの4人が着ているのは、ルシス王国の正規の戦闘服です。
ノクトは王族、他3人はある国家機関の者として、それぞれ専用の戦闘服を着ています。
彼らのいるルシス王国では、歴史的に「黒」が特別な色とされています。
そのため王族と、王家に関係する職の衣装は、黒を基調としたものに統一されています。

「なんで仲間が全員黒服なのか」 - 『ファイナルファンタジー15』のフォーラム






 

『ファイナルファンタジー15』は2016年内に発売の予定。詳しい発売日などの情報については2016年3月に発表されるとのことです。

ファイナルファンタジー15 体験版

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[ 2015/10/24 12:33 ] 日本の娯楽 | CM(9)
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